• TOP
  • 看護部について|城南福祉医療協会大田病院 看護師募集サイト

大田病院ロゴ大田病院ロゴ

お問い合わせ・資料請求、TEL.03-3762-2954、平日 9:00〜17:30 土曜 9:00〜13:00 定休日 日曜・祝日

お問い合わせメニュー

キービジュアル キービジュアル

  • 看護部について
  • 教育研修プログラム
  • 認定看護師紹介
  • 高校生の方へ
  • 採用情報
看護部長 佐藤 文江

看護部長のあいさつ

私達は「いのち」が大切にされる民主的な医療をつくろうと1949年に小さな診療所を作り、地域の期待で現在の病院まで発展してきました。つぎはぎの古い病院を2010年にリニューアルし、地域の方々が住み続けられるように、私たちは医療介護の体制を作ってきました。疾病を生活と労働の視点から捉えなおし、患者様の思いに寄り添い、他職種との連携を基盤に、患者様の思いや要求を実現してきました。そのことがこの愛おしい地域の方々に対する私たちの役割だと思っております。
この私たちの地域医療の中に若い力を発揮していただき、さらに前に進めていきましょう。

総看護師長のあいさつ

看護師にとって学ぶという事はとても大切な事です。
また学んだことを現場で生かすためには、医師や看護師、他の職種のも含めて、力を合わせて仕事をすることができる仲間はなくてはならないものです。
大田病院は命を救うという尊い看護、またその人らしく生きることを支える力強い看護を大切にしています。広いフィールドの中で、看護師自身も成長し、輝くことができるチーム大田であってほしいと思っています。
患者さんも職員も大切にされる大田病院で、ぜひご一緒に看護の力を感じてみてください。

総看護部長 黒沼 浩子

大田病院の理念

大田病院3つの特徴

  • POINT 01
    差額ベッド代は一切いただきません。
    「お金がなくて医療にかかれない人がいないように」との思いから、1949年大田区、品川区の地域に診療所を立ち上げました。私達は医学・医療の進歩に学び、その技術を磨くこと、そして、一人の人間として患者様を理解することを大切に考え、「いのちの平等」を守る医療活動を続けています。いのちの重さはみんな同じ。お金のあるなしで受ける医療に格差があってはいけない。だから私たちは差額ベッド代を一切いただいていません。
  • POINT 02
    無料・低額診療事業を実施しています。
    無料低額診療事業とは、社会福祉法第2条第3項に基づき、生活困難な方が経済的理由によって必要な医療や福祉サービスを受ける機会を制限されることのないよう、無料または低額で診療やサービスの利用を行う事業です。このような制度も活用し誰もが安心してかかれる病院を目指しています。
  • POINT 03
    東京ルール幹事病院としての役割
    東京都は救急患者が迅速に医療を受けられるよう、東京ルールを導入しており、大田病院は2010年より東京ルールの幹事病院を担っています。大田区・品川区の二次救急において搬送先が20分以上みつからなかった場合や5つの医療機関で受け入れができなかった場合の患者の受け入れをしています。この地域で「断らない医療」を実践しています。
教育について
採用情報