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大田病院認定看護師からのメッセージ

(緩和ケア)認定看護師からのメッセージ
(透析)認定看護師からのメッセージ
(感染管理)認定看護師からのメッセージ

新卒メッセージ紹介

  • (2013年入職)釣谷 春香:常にプリセプターの方近くにいてくれた非常に心強かったです。(2013年入職)釣谷 春香:常にプリセプターの方近くにいてくれた非常に心強かったです。
  • プリセプティーからのメッセージ

    1年目で右も左も分からない不安な中、常にプリセプターの方が一緒にいてくれたことが、とても心強かったのを覚えています。看護技術も、先輩の近くで見学してから実施し、アドバイスを受けることで着実に修得することができました。また、患者様への接し方も近くで見られるので、常に学びながら自身の業務に活かすことが出来たと思います。半年後に自立してからも、不安なことがあれば優しい先輩方に相談できる環境があるので、一歩ずつ成長でき、それが自信に繋がっています。

  • (2011年入職)田中 有美:”看護って楽しい”と感じてもらえるように心がけました。(2011年入職)田中 有美:”看護って楽しい”と感じてもらえるように心がけました。
  • プリセプターからのメッセージ

    プリセプターになるにあたって、わたしがまず心がけようと思ったことは「看護って楽しい」と感じてもらえる関わりをするということでした。その理由として、看護師は患者様の命に寄り添う責任ある仕事なので、看護をすること自体に楽しみを見いだせないと、辛くなってしまうと思ったからです。
    そしてプリセプターは、プリセプティーにとって一番近い存在であり、何でも話せる関係を作るよう心掛けました。また、より患者様との距離を縮められるように、病気のことだけではなく、その人をまるごと看られるような関わり方を伝えるようにしています。最初はぎこちなくても、少しずつ患者様とコミュニケーションをとれるようになっていく姿を見ると、とても頼もしく思います。

  • (2009年入職)畠 裕太:男性看護師の先輩が多数いたのが安心に繋がりました。(2009年入職)畠 裕太:男性看護師の先輩が多数いたのが安心に繋がりました。
  • 男性看護師からのメッセージ

    大田病院の男性看護師は、現在11名ほどいます。入職時から各病棟に数名はいたので、とても心強かったです。先輩方はみんな優しく、病棟にもすぐに馴染むことができました。大田病院は、『分からないことを分からないと言える』教育方針があります。素直に分からないことを聞ける関係性をつくることは、インシデントを予防出来たり、安全・安楽な看護の提供に繋がっていると思うので、仕事をする上では非常に重要なことだと感じています。医師と看護師の距離も近く、治療に対しての不明な点や、今後の方向性などを一緒に考える機会も多くあります。患者様を取り巻く様々な問題を他職種でカンファレンスをしながら解決していくことの喜びは、とても大きいです。

中途メッセージ紹介

  • (2010年入職)野口 祐美:定時で終わる業務、スキルアップできる環境が魅力です。(2010年入職)野口 祐美:定時で終わる業務、スキルアップできる環境が魅力です。
  • 中途看護師からのメッセージ1

    透析看護を基礎から学びたいと思っていたところ、大田病院は透析認定看護師もおり、基礎からしっかり学べるということで、看護体験をしてみました。体験をした際に、職場の雰囲気が良かったので、ここなら大丈夫と思い入職を決意しました。
    中途入職者でも3ヶ月間はプリセプター制度のもとで指導をしてもらい、安心して働き始めることができました。毎週水曜日にはDrカンファレンスがあり、スタッフ全員で患者様一人ひとりのことを話し合ったり、患者様のお宅に家庭訪問をさせていただき、透析への思いを聴いたりと、患者様に寄り添った看護をしています。
    また、正看護師になるために通信制の学校へ通っていたのですが、国家試験前には病院と透析室から国試応援色紙を頂きました。様々な研修にも積極的に参加を勧めてもらえるので、自身のスキルアップにも繋げられる環境です。日々の業務も定時に終わるので、仕事とプライベートのメリハリもつけることができ、大田病院の透析室に転職して本当に良かったと思っています。

  • (2013年入職)新美 麻央:「助け合える人間関係がある」それに大きな魅力を感じました。(2013年入職)新美 麻央:「助け合える人間関係がある」それに大きな魅力を感じました。
  • 中途看護師からのメッセージ2

    私が大田病院に入職したての頃は、職場や仕事に馴染めるのか不安でしたが、現在は周りのスタッフにも助けられ、支えられながら毎日楽しく働いています。分からないことを聞ける雰囲気を作ってくれたり、すぐに声を掛けてくれたりと、病院に馴染めるよう気に掛けてもらえて、大田病院の一番の良さは人にあると思いました。
    また、中途入職でも病院で行っている3年間の教育制度に参加でき、教育面でも不安になることなく仕事に取り組めています。

認定看護師メッセージ紹介

  • (2004年入職)秋山 ひかり:看護の基本である緩和ケアをこれからも追求していきたいと思います。(2004年入職)秋山 ひかり:看護の基本である緩和ケアをこれからも追求していきたいと思います。
  • 緩和ケア認定看護師からのメッセージ

    緩和ケアと聞くと、癌の終末期というイメージがあるかもしれないですが、そうではありません。
    どのような病気でも患者様とご家族は悩み、苦しんでいます。その苦痛を緩和するのが緩和ケアであり、看護の基本だと思っています。また、一緒に働くスタッフのケアをすることも大切です。スタッフの悩みを少しでも緩和できるように、常にアンテナを張り、話を聴く姿勢でいるように心掛けています。
    大田病院では、緩和ケア委員会があり、医師と各病棟のリンクナースと共に患者様のカンファレンスを定期的に開いています。様々な困難を援助出来る様に認定看護師としては駆け出しですが、その名に恥じないよう地道、前向きに頑張っていきたいと思っています。

  • (0000年入職)橋場:解り易い、楽しく学べるがモットーに感染に対する意識向上を図りたいです。(0000年入職)橋場:解り易い、楽しく学べるがモットーに感染に対する意識向上を図りたいです。
  • 感染管理認定看護師からのメッセージ

    院内感染対策委員会として4年間活動していく中で、認定を取りたいという目標が生まれました。
    仕事と学業の両立は大変でしたが、病院からは経済面の支援や周りのスタッフの協力もあり、時間の使い方を工夫できて乗り越える事が出来ました。
    感染管理認定看護師となった今、リンクナースと共にサーベイランスや感染対策プログラムの立案・実施に取り組んでいます。
    職員への教育も重要なので、定期的に学習会を取り入れています。
    解り易く、楽しく学べるよう工夫し、感染に対する意識の向上がはかれるよう努力しています。

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